当院について

はじめに

はじめに

アポロ矯正歯科のモットーは「患者さまの声を大切にすること」です。
2003年4月の開院以来、患者さまの「声」に耳を傾け、患者さまと伴に成長してきました。矯正専門歯科医院として患者さまに満足していただける医療を提供するために日々努力しています。日進月歩の矯正医療界において、画期的なもの、不確実なもの、普遍的な技術を見極めて、患者さまに本当に有益なものを採用して提供しています。アポロ矯正歯科の相談は何度でも無料です。相談のみの方もお気軽にご来院ください。

診療科目

矯正歯科(自立支援医療指定医院,顎口腔機能診断指定医院)
※一般的な矯正治療のほか、舌側矯正、外科矯正、補綴/歯周矯正などの矯正治療にも応じます。

診療科目

診療時間

【平日】10:00〜19:30(昼休み 13:00〜14:30)
【土】  9:00〜18:30(昼休み 13:00〜14:30)

 ※ 木・日・祝日は休診いたします

住所・電話番号

〒880-0806 宮崎市広島1丁目18−4 臼杵ビル2F 
TEL:0985-31-3505

診療理念

安心の環境

清潔感の中にもあたたかみのある、リラックスできる空間を提供します。
院内の壁面は塗り壁なのでアレルギーの心配もありません。また、デジタルレントゲンの採用により、X線被爆量は従来の4分の1から10分の1程度です。
「歯科医院の香りがない」歯科医院です。

安心の環境

安心の治療

美しく、機能的な咬みあわせを提供することはもちろんのこと、治療中の虫歯や歯周病の予防には特に力を入れています。
院長は、鹿児島大学附属病院矯正科の外来医長も経験しており、安心の治療技術をお約束できます。
さらにスタッフ全員が矯正治療を受けた経験有り!患者さまの立場に立って診療しています。

安心の料金

相談は何度でも無料。
通院期間が治療費に反映されない料金システムなのでお子様も早い時期から安心して治療を受けられます。
治療費は分割も可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

院長の経歴と業績

学歴・職歴


昭和61・3 鹿児島県立鶴丸高等学校卒業
平成04・3 鹿児島大学歯科部卒業
平成04・4 鹿児島大学大学院歯科研究科歯科矯正科入局
平成08・4 鹿児島大学歯科部附属病院矯正科助手
平成12・4 宮崎医科大学医学部附属病院歯科口腔外科助手
平成13・4 鹿児島大学歯科部附属病院矯正科外来医長
平成15・4 宮崎市にアポロ矯正歯科を開院

学歴・職歴

免許・資格・賞


日本矯正歯科学会認定医 (第1686号)
歯学博士 (鹿児島大学歯研第69号)
平成12年 日本矯正歯科学会学術大会優秀症例発表賞

主な著書・学会発表


歯科矯正用アンカースクリューを用いて効率的な上顎前歯牽引により治療期間を短縮した成人上下顎前突症例
第13回九州矯正歯科学会学術大会, 2018 [詳細]

安定した歯科矯正用アンカースクリュー埋入における歯科衛生士の役割
第13回九州矯正歯科学会学術大会, 2018 [詳細]

歯科矯正用アンカースクリューを用いた効率的な上顎前歯牽引により治療期間を短縮した2症例
第76回日本矯正歯科学会大会, 2017 [詳細]

上顎第一大臼歯近遠心に埋入した歯科矯正用アンカースクリューの成功率と脱落要因
第12回九州矯正歯科学会学術大会, 2017 [詳細]

歯科矯正用アンカースクリューの成功率とその要因
第75回日本矯正歯科学会大会, 2016 [詳細]

矯正治療経験者の咬合と顔貌に対する評価とPARindexならびに頭部X線規格写真分析による評価の比較
Orthodontic Wave 64:93-105, 2005

下唇の強い緊張と重度叢生を伴う歯槽性上顎前突症例臨床家のための矯正YEAR BOOK 
'04:209-214,2004.

Unilateral advancement of the maxillary minor segment by distraction osteogenesis in patients with repaired unilateral cleft lip and palate: report two cases. Cleft Palate-Craniofacial Journal 40: 317-324, 2003.

Unilateral mandidular distraction and its relapse in a patient with facial asymmetry and microgenia.dentistry in Japan 38,2002.

小下顎症を伴った顔面非対称の1例における下顎骨延長術と後戻り
Orthodontic Wave 60:11-18, 2001

Maxillary expansion using bone distraction technique in cleft lip and palate patients.
In;2nd Intenationa ongress on Cranial and Facial Bone Distraction Processes,P.A Dinner and M.P.Vazruez,Ed., 353-357,1999.

The skeletal relapse after mandidular distraction - 3-case reports.
Cranial and Facial Bone Distraction Processes : 353-357, 1999

Effects of Pulsed Electromagnetic Field -PEMF- Stimulation on Bone
Tissue-like Formation are Depend on the Maturation Stages of the Osteoblastes,Bioelectromagnetics,2002

矯正治療終了後の咬合と顔貌に対する患者の評価
Orthodontic Wave 60:226-235,2001.

下顎安静位時の舌位と下顎位および顎顔面形態との関連
西日本歯科矯正学会雑誌 44:193-200,2000

骨芽細胞様細胞株MC3T3-E1の増殖と石灰化に及ぼすパルス電磁場刺激の影響
日本矯正歯科学会 56:211-223, 1997

連続抜去症例−下顎骨の回転方向からの考察−
西日本歯科矯正学会雑誌 38:10-18, 1993